中小企業様向け商品開発・事業開発の伴走型支援サービスを開始しました。

2021年04月20日JMLA 事務局

中小企業の抱える2大課題「売れる商品を創る」「新しい顧客基盤を創る」を一気通貫でご支援します

中小企業の抱える2つの大きな課題「売れる商品を創る」と「新しい顧客基盤を創る」を一気通貫でご支援する仕組みが『』(仮称)です。『』 には「和」「輪」「ワッ」の3つの意味と思いを込めています。

1. 「和」
日本の中小企業が持つ技術技能、長年培ってきた知見や経験からヒット商品を生み出し、企業内に未来の知的資産として残していく。

2. 「輪」
ヒット商品づくりから販路開拓まで自社に不足する知見や経験をそれを持つ人や企業が成功に向けて支援していく。

3. 「ワッ」
より良い未来を見据えた新しい製品やサービスを構想し、それを実用化していく。“ワッ”と驚く商品の誕生を目指していく。

 

3つの特徴

①ヒット商品の完成。
系統的な商品開発システム「Neo P7」を活用し、伴走して創り上げていきます。

②新規チャネル・新しい販路開拓の実現。
顧客基盤の構築をゴールとし、伴走して創り上げていきます。

③ご要望に応じて、資金調達・補助金申請・海外向け販売を支援します。
商品開発に必要な資金面(設備投資やIT導入など)の課題も合わせて支援いたします。

 

展開例

  • 現状課題の共有・目指すゴールの設定からスタートします
  • 商品開発・事業開発とターゲット顧客の選定を同時に行います
  • 顧客へのヒアリング・テストマーケティングにより親和性の高い販路開拓が可能になります

 

展開例(目指すゴールの設定により内容は異なります)

 

 

商品開発・新事業開発のための「Neo P7」について

 

多くの企業で実践され、経験と研究成果を生かして、改良を繰り返し完成したシステマティックな体系

定性的(感覚的、言語的)手法と定量的(論理的、数値的)手法の両面を融合したバランスある手法

 

 

「Neo P7」の手法を活用し、神田名誉教授が指導した主な企業
※下記企業含め27年間120社以上。10名の中小企業から大企業まで業種・企業規模問わずご活用いただける手法です。

 

 

 

5つの支援オプション

商品開発や販路開拓において、付随して生じる課題について、ご希望により、下記の5つのご支援を実施いたします。

 

 

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