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JMLA 事務局 について

一般社団法人 日本マーケティング・リテラシー協会(JMLA)は、商品企画開発とマーケティング戦略立案の領域で、ヒトの感性を起点にマーケティングサイエンスで「売れる」を創り出す2つのソリューションを提供しています。 また、2つのソリューションに関する、人財育成(認定資格講座、企業研修)も行っています。商品企画領域では系統的なメソッド「Neo P7」を用いて再現性ある開発を推進する内製化支援を行っています。

「CoCo-WA」で遊んでみました

ネガティブな感情をユーモラスに変換するアプリ

近年、メールやSNSの書き込みの中に、相手を攻撃するようなネガティブな文章や投稿が社会問題になっています。

動画配信サービス・ネットフリックスで配信されたリアリティ恋愛番組「テラスハウス」に出演していた、プロレスラーの木村花さんが5月23日に急死したニュースは、社会に波紋を起こしました。

ネガをポジに変換し、不快な感情を起こしやすい場面を笑いで乗り切れれば、より良好な対人関係を維持できるのではないかという発想で、ネガポジ変換コミュニケーション支援ツールの開発を試みたというのが、「CoCo-WA」です。

さて、どんなアプリでしょうか?

ネガティブな文章を入力して、「おくる」ボタンを押すだけでよいそうです。
入れてみました。

 

input1:  新型コロナウィルス感染症対策のため外に出られずへこたれる。ストレスたまるな。外出したいよ。何にも楽しいことがない。家にいてもやることないし。

output1(自動変換): 私の周りは全員一流なんです。あなたは一流ですか?

input2: リモートワークが続いて太っちゃった。どうしよう、ショック、運動するの嫌い。

output2(自動変換): これだけは同じ意見だと思うのですが、マイクタイソンにそれできませんよね?

input3:  「自分で考えろ」だって、わからないから聞いてるのに

output3(自動変換): ムツゴロウさんでもちょっと怒るレベルですよ。

input4: 足が痛い、これ以上走れないよ

output4(自動変換): 土日や休日にやりたい事なんでもできることが羨ましいです。

いかがでしょうか。

個人的には、input3の変換が気に入ったかも。

自分の感性を大切に育もう

今この時代、自分がどんな感性を育むか、自覚と覚悟が求められる時代といえるでしょう。

受動的な面では、個人情報保護が叫ばれる反面、SNSを使えば自分自身は常に社会から見られていますし、スマートフォンの位置情報や、ネット閲覧履歴など、知らないうちに自分を他人や企業や社会に曝け出しています。

能動的な行為としては、自ら取に行く情報、毎日触れる情報、ネット上でつながる人など、自分自身で選択できます。

感性は、生まれ育った環境や、誰とどんな情報に囲まれて生きる環境をつくるかによって変化します。

自分の感性は自分で責任をもって、大切に育みたいものですね。

感性マーケティングで使われる主な感性情報

当会では、人の感性をマーケティング戦略立案に取り込み、事業の成果につなげる「感性マーケティング」を実践しています。

「人の感性」とは、外界からの刺激を五感で判断し表現する能力のことです。

同じ刺激を受けても、表現方法や内容は人それぞれです。

それは、生まれ育った環境やこれまでの生きてきた環境の中で育まれた価値観が違うため、生き方や志向、意志なども異なりそれらが将来の意思決定に影響するためです。

この本質を捉えることが、戦略立案には欠かせません。

戦略立案に向けた、この“本質”を引き出す方法として、言語情報を主に活用します。

扱う情報の形式としては、言語情報ですが、どういった感性を持った人のまとまりかを明らかにすることで、戦略の糸口を知ることができます。

感性マーケティング」にご興味をお持ちの方は、こちらをご覧ください。

言語情報はたくさん保有しているが活用しきれていないと感じている方は、気軽にお問合せください。

日本のマーケティング・リテラシーを下げないために!

コロナ対策をとりながらセミナー開催を継続いたします

子供たちの分散登校が終了した学校、そのまま春休みに突入する学校、全員登校が始まった学校、教育関係者は現在戦っています。

 

私たちも、コロナ対策をとりながら、マーケティング力アップ、商品開発力アップのため、講座開催を頑張って続けていきます。

ご案内中のセミナーのうち会場参加型のセミナーにつきましては、現在、新型コロナウイルス(COVID-19)および感染症について終息するまで以下の方針にて開催を執り行います。

1)基本的に小規模人数での開催

2)入り口にアルコール消毒液を設置

3)セミナールーム・ドアノブ・机の消毒徹底

4)ウイルス対策としてセミナールームの換気(窓開け)

席の間隔をあけて受講できる体制にします。ご来場の皆さまにおかれましては、「手洗い」や「マスクの着用」「うがいの励行」などの感染症予防対策へのご協力をお願い致します。

開催講座のご案内

■マーケティングの基礎

『JMLAベーシックパスポート』講座
7月11日(土)・12日(日)   9月8日(火)・15日(火)

■マーケティング力UP↗

感性マーケティング講座(定性データの定量化~戦略立案まで)
『JMLAマーケティング解析士プロフェッショナル 感性』
7月7日(火)・14日(火)   9月5日(土)・6日(日)

市場セグメンテーション(定量解析)講座
『JMLAマーケティング解析士プロフェッショナル アナリスト』
8月22日(土)・23日(日)

ビジネスコミュニケーション「3つのきく」「伝える」講座
『JMLAマーケティング解析士プロフェッショナル ヒューマンコミュニケーション』
7月18日(土)・19日(日)

BtoBセールスマーケティング講座
『JMLAマーケティング解析士プロフェッショナル セールス』
9月26日(土)・27日(日)

 

■商品企画力UP↗

システマティックな商品企画講座
『JMLA商品企画士プロフェッショナル』
りっかり習得コース 9月12日~START
短期集中2日間 8月18日(火)・25日(火)

 

コロナ対策をとりながら、日本のマーケティング力を高めるために、日本の商品開発力を高めるために頑張ります!

今はできないこの時期に「アスリート×ことば」より

まだまだコロナ禍で戦っている人は多い、頑張っている人は多い。

夢をかなえるために忍耐強く頑張る人へ

『アスリード×ことば』(NHK)より引用します。

自分自身を自分で鍛えてほしい(イチロー|野球)
練習のできない、この時期に誰が一番頑張ったかが北京オリンピックでわかる(紀平梨花|フィギュアスケート)
己に克つ(曾澤翼|野球)
いいショットをしても変なところへ行く場合はある。でもそこから一生懸命やらなきゃ(杉原輝雄|ゴルフ)
自粛期間をプラスに考え、競歩を少しでも多くの人に知ってもらいたい(岡田久美子|陸上)
世界一の力持ちになる(村上英士朗|ウエイトリフティング)
勝てるという自信が一番の勝因(リーチ マイケル|ラグビー)
一瞬一秒も手を抜かなかった(田中マルクス闘莉王|サッカー)
悔しい思いは自分だけじゃない(大野均|ラグビー)
これが小さな夢だったと思えるほど、大きな選手になりたい(山下立真|ウエイトリフティング)
世界的なレジェンドになる(鈴木雄介|陸上)
生きているすべてが、自分の力に変えられる(寺内健|飛び込み)
盗めるものは全部盗む(田中亮明|ボクシング)
負けて知ることができた(吉田沙保里|レスリング)
暗い気持ちになっている人のため、あすへの活力となる光を見いだしたい(今永昇太|野球)
長渕さんはお客さんに対して120%のステージ。自分はいま家の中で120%、何ができるか(三浦浩|パワーリフティング)
骨の髄まで鍛えられた。そこにオリンピックの価値がある(石川佳純|卓球)
“生きてるだけで丸もうけ”って、間違いない(池江璃花子|競泳)
軽々しく口には出せないしこ名だ(琴ノ若|大相撲)
負けず嫌いと真面目さで負けるつもりはない(上地結衣|車いすテニス)
勝負をするからには楽しむ余裕なんてなかった(折茂武彦|バスケットボール)
目の前にチャンスがあるのに挑戦しない方がリスク(大迫傑|陸上)
挑戦しないで終わるほうが私は後悔する(成田真由美|パラ競泳)
再び、力を発揮できると確信している(ジェイミー・ジョセフ|ラグビー)
カッコつけず、前に進む(荻野公介|競泳)
苦難を乗り越えることができれば その先に必ず大きな幸せが待っている(阿部翔人|野球)
理屈じゃなくて変えたことでよくなると信じて(菅野智之|野球)
いつか来るその日のために備えた者だけにチャンスが訪れる(大瀬良大地|野球)
自分が今できることを1日1日最大限に積み重ねていく(一ノ瀬メイ|パラ競泳)
100%以上、絶対出す(野中生萌|スポーツクライミング)
圧倒的に強い自分でいたいと常に思っている(羽生結弦|フィギュアスケート)
「信念」と「自信」ができた(ラグビーW杯2019日本代表|ラグビー)
なりたい自分に近づけている(中西麻耶|パラ陸上)
つらいことがあっても乗り越えられる自信がついた(村上茉愛|体操)
スポーツは平和なくしては成り立たない(国枝慎吾|車いすテニス)
日々難題を克服し日々情熱を持ち続けた(イチロー|野球)
覚悟を持ってこれまでの自分を乗り越える(鈴木亜由子|陸上)
本当の意味でのアスリートの価値に気づくチャンス(松永仁志|パラ軸上)
笑顔というツールは本当に欠かせない(瀬立モニカ|パラカヌー)
金メダルも財産 足が壊れるまで走れたことも財産(野口みずき|陸上)
一番強かったと言われたい(楢崎智亜|スポーツクライミング)
もっとできると自分を信じていた(八村塁|バスケットボール)
どんな結果であっても全部自分の経験(張本智和|卓球)
強い意志があれば自分の生きたいところにいける(大橋悠依|競泳)
プラス1年をボーナス1年(三宅宏実|ウエイトリフティング)
今までで一番走った これでだめなら辞めてもいい(松田瑞生|陸上)
スタート台に立ったときには、誰が金メダルか決まっている(瀬戸大也|競泳)
“壁”と“扉”があった(羽生結弦|フィギュアスケート)
まだまだ、行ける(山西利和|陸上)
楽しんでもらうには、自分が楽しんでやらないと(渋野日向子|ゴルフ)
土俵人生に一片の悔いなし(稀勢の里|大相撲)
ベストを尽くして頑張っていれば 必ずチャンスがめぐってくる(大坂なおみ|テニス)
自分がコントロールできることは準備しかない(五十嵐カノア|サーフィン)
9秒8は全然出る(サニブランウン アブデル・ハキーム|陸上)
悔しい気持ちがあることはいいこと(大谷翔平|野球)
乗り越えた先に絶対何かいいことがある(嶋基宏|野球)

WAKUラボの精神

自分たちがワクワクしなければ お客さまをワクワクさせられない

 

 

★新商品/新事業企画・開発のための「WAKU WAKU 創造 LABO(ワクラボ)」

コロナウィルスとインスタントラーメン

現在、インスタント袋麺の売れ行きが好調なのだそう。

一見すると、カップ麺の方が売上を伸ばしているのではと考えがちだが、実は袋麺の方が売上を伸ばしています。

そこには、コロナで生活様式や生活感を一変させた消費者心理が隠れています。

カップ麺に押されていた袋麺

ここ数年、売上を順調に伸ばしていたカップ麺に比べ、袋麺はじりじりと売上を落としてきました。

その理由は明白でしょう。

鍋を用意したり、具材を用意したりする手間がいらなく、簡便性を追及しているからです。

袋麺が見直された背景とは

コロナウィルスの拡大に伴い、人々はステイホームを続けました。

すると、必然的に料理をする機会が大幅に増えることとなります。

子供のいる家庭はもちろん、一人暮らしの人も、昼も夜も食事を作らなくてはいけなくなります。その手間や、心理的な負担は増えました。

しかし、時間はたっぷりあります。

ちょっとした+アルファの簡単な事なら「やってみよう」という気になります。または、子供たちと一緒に作ればその時間を楽しい時間に変えることができます。

アレンジの利く袋麺は重宝する、というコトに気がついたということでしょう。

しかも、コスパもよいし、選べばノンフライ麺もあり、身体によさそうです。

変化する消費者心理を常にウオッチし続けることが大切

時代の変化と顧客の変化により具体的なニーズは変化します。
このニーズの変化の見極めさえ間違えなければ、業績は維持し続けることができます。

そのためには、顧客のニーズを把握するリサーチや社会環境分析を怠らないことが大切です。そしてその結果を分析し、戦略化するマーケティング力を身に着けることも大事です。

「マーケティング」に興味を持ってみてはいかがですか。
必ずご自分のお仕事に活かされますよ。

 

★マーケティングの基本理論を使いこなす『JMLAベーシックパスポート』

TwitterとFacebookのカバー画像を更新しました

明るいブルーを取り入れ

TwitterとFacebookのカバー画像を更新しました。

色合いは、協会名のロゴに用いている明るいブルーを、カバー画像にも取り入れました。

キーデザイン(図柄)にコンパス(方位磁石)を用いました。

Twitter(https://twitter.com/JMLAKANSEI)

Facebook(https://www.facebook.com/JMLAKANSEI)

キーデザインにコンパス(方位磁石)を使用している理由

コンパスは、所望する方向を見つけることができます。

そして、道に迷うことなく進む手助けをしてくれます。

マーケティング遂行する上では、目的やゴールを定めることが第一義的です。
そして、その目的に到達するための戦略を立案し、戦略に則って各組織の業務が推進されていきます。

マーケティング活動の象徴として、コンパスをキーデザインに取り入れています。

ホームページのヘッドデザインもコンパス画を使用

実は、ホームページのヘッドデザインは、TwitterとFacebookに使用したデザインが元になっています。
ホームページ(https://www.marketing-literacy.org/)

SNS用のカバー画像から、圧倒的に色を抜いてモノクロ的にシンプルに表現したのがホームページのヘッドデザインです。

カラフルで華やかな花を咲かせるための基本をイメージしています。

マーケティング分野において、 “人の感性”を起点にした科学的アプローチという特長を生かして、商品開発支援、事業開発支援、自社に適したマーケティング戦略立案を行える人材教育・研修に力を入れて頑張っていきます。
今後ともよろしくお願いいたします。

 

★マーケティングの基本理論を使いこなす『JMLAベーシックパスポート』

★感性マーケティング戦略『JMLAマーケティング解析士プロフェッショナル 感性』

★売れる商品企画『6ヶ月間・しっかり習得コース』

★新商品/新事業企画・開発のための「WAKU WAKU 創造 LABO(ワクラボ)」

【真のデジタルマーケッターとなるために】第1回:マーケティングとは

コロナウィルス拡大に伴うデジタル化で考えるべきこと

コロナウィルスの拡大に伴い、企業のデジタル化への移行が急加速的に進んだ。今まで躊躇していた企業や、自分の業種には違和感があるなどと言っていた企業も否応なくデジタル化を進めなくてはいけないようになった。

デジタルマーケティングに携わる企業にとっては、大変なチャンスだといえよう。

しかし、なぜ多くの企業が“躊躇”していたのだろうか?!

それは、「人との機微に触れるコミュニケーションが取りづらい。」ということに尽きるだろう。実はこれこそマーケティングに必要な基本要素につながるからだと思う。

マネジメントという考え方の祖であるピーター・ドラッカーが「マーケティングとは顧客を創造すること」であり、「顧客を十分に理解し、顧客に合った商品やサービスが自然に売れるようにすること」、そして顧客を魅了する企業になるためには、「持続的に成長し、利益を上げていく合理的な側面」「人の琴線に触れる、エモーショナル(感情的)な側面」の両面を併せ持つことが必要だと唱えている。そしてこれを成し遂げるための企業活動の武器こそがマーケティングだと言い切っている。

現在、デジタルマーケティングの手法やツールは急速に進化し、企業にとっても、消費者にとっても生活に欠かせないものとなっている。しかし、現在のデジタルマーケティングの考え方にかけているのが、「人の琴線に触れる、エモーショナル(感情的)な側面」であろう。膨大なビヘイヴィアデータ(アクセス履歴、購買履歴などの行動変数)を活用することにより消費者の行動予測をもとにした企業側のアクションは消費者の行動に影響を与えている。

しかし、消費者が「どうしてその商品を買ったのか?」「何が気に入ってそのサービスを選択したのか?」「そもそもその人の生活や価値観の何に役立っているのか?」ということは理解されず、単に行動履歴により判断されているにとどまっているのではないだろうか。

コロナウィルスの拡大によって、デジタル化が急拡大し、多くの人々が参加してくるということは、それだけ価値観の違う人々が参加するということだ。

そんな世界で勝ち残るためには、やはり「人の琴線に触れる、エモーショナル(感情的)な側面」というものをいかに取り入れられるかということが必要になってくると思う。

今こそ、マーケティングに携わる人は、マーケティングの本質を理解し、自由に使いこなせるようになることが必須のこととなってきていると思う。

「顧客を創造すること」を実行する大変さ

企業として売上を上げる為には、顧客を創造し、顧客を維持する活動が必要です。このうち顧客を維持する活動は、現在のデジタルマーケティングの最も得意とすることであろう。しかし、顧客を創造する活動はどうであろうか?

顧客を創造するためには、「顧客の琴線に触れる」ことが必要だ。そしてそのためには顧客(消費者も顧客企業とも)の一人一人に価値観、生活において大切に思っていることを理解することが必要だ。確かに行動変数を分析することによりその一端は見えてくる。しかし、その人や企業の本質的ニーズを理解したとは言い難い。

つまり、企業側は顧客の行動変数=【結果のデータ】を把握してからしか行動を起こせていないということになる。

顧客の価値観や生活において大切に思っていることの本質を把握することができれば、企業側は、顧客の一歩先をついた仕掛けや、商品を提供することができるはずです。

そのためには、マーケティングの本質、様々な理論、戦略を考えるために必要なデータの種類などをしっかりと学び理解し、自分のものとされるとよいでしょう。

「売れる仕組み」を作って企業の社会的責任を果たす

企業の社会的責任は、利益を出すことです。

そのためには、利益を出し続けられる仕組み作りが重要です。
そして、ブランド価値向上も同じ意味で重要です。
これらのことを成し遂げるのが、マーケティングです。

企業に必要だということは、皆様マーケティングにかかわる企業人にとっても必要だということになります。

マーケティングの目的とその役割、そしてマーケティング理論を正しく理解し、実務において使いこなせる知識を習得することは、これからのデジタルマーケッターには必須のことだと考えます。

これから15回シリーズで、マーケティング、感性マーケティングに関してお伝えしていきたいと思っています。
どうぞ、お楽しみに。

★マーケティングの基本理論を使えるようにする『JMLAベーシックパスポート

☆参考:感性とは

【真のデジタルマーケッターとなるために】シリーズ
第1回:マーケティングとは
第2回:現代マーケティングに重要なデータ
第3回:ブランドが果たす役割
第4回:マーケティングの仕組み
第5回:3C
第6回:PEST
第7回:5F
第8回:SWOT
第9回:STP
第10回:ブルーオーシャン戦略
第11回:リサーチの役割
第12回:集計と分析
第13回:戦略ドメインとコンセプト設計
第14回:競争戦略と隠れた競合
第15回:百年ブランドとなるために

参考:「3Cとは、SWOTとは」「強みを生かす!『SWOT』分析」「3C、4P、使いこなしていますか?!」「STP、ターゲティングの成功事例」「ファイブフォース分析とは」「JMLAベーシックパスポートの魅力